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■2005年04月30日(土)  ゴールデンウィーク
 世はまさにゴールデンウィークの真っ直中、あっぷるもこの連休期間、ほぼ暦通りの予定となりメンバーにとってもしばしの休息の時を迎えています。先日は毎月の給料ミーティングを実施、1ヶ月のお弁当販売の収益を分け合う作業と共に、自らの1ヶ月を振り返る時間ともなりました。始まりの頃のリアリティー、少しだけ豊かになってきた「今」のリアリティー、加速度的に進みゆく「厳しい時代」の中にあって、自分自身がこの場所に身を置く事の「訳」を確かめる、そんな時間ともなっていきます。豊かになりたいと願った事、豊かになった事で見失いゆく事、そんな二つを眺めながらのミーティングとなっていきます。

 籠屋町ではリニューアルに向けて改修工事の打ち合わせ、クッキー・お菓子製造の先生としてお願いしてゆく井上先生との内容作り、助成金受領という事もあって物品購入する調理台やオーブン、その配置の為の改修工事や模様替え、そして新しい「ランチメニュー」への取り組み、何よりメンバーと「創り上げていく」為の作戦会議など、休みにあってもある意味多忙な5月が間もなくとなってきました。
 新しい「始まり」に向けて、良い休息のゴールデンウィークになればと思います。

■2005年04月28日(木)  野いちごの場所へ
 昨日はあっぷるを臨時休業して高知県にある精神障害者小規模通所授産施設「野いちごの場所」に出向いてきました。いつも顔なじみの野村さんとの再会は、今般医療社会福祉事業団の助成金決定により、籠屋町の街の中の喫茶店で「クッキー作り・ケーキ作り」を啓蒙啓発活動の意味も含めて行っていく事への「学習」の意味を含めての研修機会となりました。
 
 新しい籠屋町のリニューアルに向けての再構築、作業・活動内容、そして助成金を受ける事となった啓蒙活動や新規のお菓子作り等、可能性を含めた籠屋町の活動を再度、創り上げていく事への準備といったところでもあります。

 美味しいクッキー、そしてこだまり、何より地域生活支援のための「場」として10年近く活動を行ってきた「野いちごの場所」とその場が持つ「想い」みたいなもの、参照にしながらこれからの「方位」を考えていきたいと思います。

■2005年04月26日(火)  WEBの改訂に向けて
 いつもWEBの制作等でお世話になっている柴野さんと、新しいWEBのコンテンツやその在り方について話し合う時間を持ちました。HEARTLANDの活動、お弁当作りを軸として精神に障害を持つ人たちが営むあっぷるの活動等、WEBを通じて広報していく事の意味と意義は、今の時代にあって大きなものがあるように再認識していきます。
 
 リニューアルに向けて準備中の籠屋町・街の中の喫茶店の活動も含めて、新しいコンテンツと原稿作り、ドメインの変更等、近々HEARTLANDのWEBを刷新していく事への作業を早々に進めていきたいと思っています。どん風に今の時代に沿ってこの場所のプレゼンを行っていく事が効果的であるのかという表面の問題、その対峙する部分で「彼ら」の問題を扱うこの場所の内容の部分、軽くなれば内容が置き去りになり、重くなりすぎればポピュラリティーを無くしていくような部分、程良いバランスを保ちながら「発信」していければと思っています。

■2005年04月25日(月)  北島町 チューリップハウス
 今日の午後、北島町にあるチューリップハウスに見学に出向いてきました。ずっと障害者地域共同作業所連絡協議会でお付き合いのある尾崎さんから、作業所運営やにぎやかなチューリップフェスティバルに華やぐ、喫茶店の様子等の話を聞かせて頂く事になりました。家族の立場として、指導員の立場として、北島町という街の中に存在する障害者の地域共同作業所として、尾崎さんの心象からの言葉は確かなリアリティーを持ったものに違いはありません。
 籠屋町・街の中の喫茶店のリニューアルに向けて、同じような空気に触れる事で、また明日からの再考のための一助にしたいと思います。

■2005年04月24日(日)  籠屋町 街の中の喫茶店での活動
 今般、医療社会福祉事業団からの助成金により単年度の籠屋町での事業計画を進めていく事となりました。助成金は医療社会福祉事業団の障害者領域の地域分、クッキー製造を中心とした精神障害者の啓蒙啓発活動を進めていく為の「拠点」として籠屋町の活動が助成対象として認可決定を受ける事となりました。

 現状では籠屋町の枠組みは社会福祉法人HEARTLANDの「その他の事業」未だ障害者地域共同作業所としての認可には至って折らず、その施設維持管理(活動継続)に関しては全て「持ち出し」の下に日々の活動を紡いでいるのが実態です。地域での活動の大半は非常に「脆弱」な基盤の中からしかその出発を見ることが出来ず、よってその活動にも「制限的」にならざるを得ない実情が常に背中合わせにあります。公的保障が無き中に、なかなか「地域福祉」の現実は進みゆかない事も大きな事実です。とりわけ障害者地域共同作業所はその地域福祉の最前線にありながら、僅かばかりの公的資金(徳島県/年間補助金約350〜580万円)の下、様々な工夫とそれぞれの自助努力によって何とか成り立っているのが現状です。

 かつて「民」を救済するべきものが「公」であったはず、それは今も変わらないと反論されたとしても、この僅かばかりの「施し」と「財政難」であると退けられる言葉の向こう岸に、どう見ても「必要ではないだろう」と思われる施設や施策への莫大な「税金投与」が相も変わらず無秩序に行われている現実が横行しています。しかも、その事柄が「既得権益的」に何一つ知らされていない市民レベルへの「情報開示」の無さが臨席し続けている訳です。

 新しい事では無く、「当たり前」の事を籠屋町の活動を通じて提言していけるような、そんな助成金の有効活用を行っていきたいと思っています。

■2005年04月20日(水)  メンバー会議
 今日は夕方近くまであっぷるメンバー会議が行われました。お弁当製造、衛生面の留意事項の確認・店頭販売用紙記入方法の確認、5月に予定している高知の実地研修、野いちごの場所でのクッキー作り視察の日程等、様々な事柄に関しての話し合いを行いました。また籠屋町のリニューアルに向けて、その場所での活動の意味やメンバーが望むその場所の有効活用、働く事としての作業への取り組み等、山積みされている多くの話し合いを一つずつリアルなものにしていく必要が多くあります。

 医療社会福祉事業団の助成金を契機としてみんなで取り組んでいく「クッキー作り」と啓蒙活動のあれこれ、可能性のあるスペースの中から、新しい活動や事柄の発信をみんなで行って行ければと願っています。
 また今日は4月生まれのメンバー2人にプレゼント贈呈、メンバーが準備した綺麗な鉢植えの花が2人に手渡されていました。

■2005年04月19日(火)  山本弘子さん
dc041903.JPG 246×184 17K 籠屋町・街の中の喫茶店あっぷるの壁面を素敵な絵で飾ってくださっていた山本弘子さんが岡山から訪ねてきて下さいました。いつもの西山きんこさんも一緒、しばらくお休みとしている籠屋町の喫茶店であっぷるスタッフ・メンバーとの交流の機会を持つことになりました。ずっと展示していた絵も今日で最後という事もあり、交流機会の後に飾られていた額縁が静かに下ろされていきました。絵同様な素敵なお人柄の山本さん、日々の活動の中、様々な分野や支援して頂く方々に出会える偶然の機会に本当に感謝したい思いになります。「この場所はきちんと残っていきますよ」そんな言葉を頂きながらの時間となりました。

 山本さんのWEBであっぷるの様子が掲載されています。ぜひご覧下さい。
  http://www.aslax.com/hiyoko/newpage52.htm

■2005年04月17日(日)  WAM助成金 彼らの問題の側にいて
 先日の連絡により医療社会福祉事業団からの助成金を受ける事が正式決まりました。籠屋町・街の中の喫茶店での単年度事業、クッキー等の製造と共に精神障害者福祉の啓蒙・啓発に向けた諸活動や研修企画を行っていく事への助成金を受ける事と相成りました。籠屋町というスペース、HEARTLANDの指標として掲げた「人の中に・街の中に」という事柄、精神に障害を抱える人たちへの支援は言うまでもありませんが、彼らの問題を「世に問う」為のきっかけとなる、そんな場作りと活動を行っていく事への大切な活動として、籠屋町での営みを継続していきたいとあらためて思います。
 
 福祉財源が底を尽き、地域生活支援への取り組みに制限的にならざるを得ない「今」がある事も自明の事ではあるのですが、公的保障としての「障害者福祉施策」への舵取りや財源保障は、公としての行政保障が無ければ成り立たない部分が確かにある訳です。殊更の説明は省いたとしても、全国でも最長の徳島県の「平均在院日数」その問題を解消していく事への行政施策、地域生活支援の為の「場の保障」を行政レベルとしてどう考えていくのか、それとも考える事を放棄して、全国ワースト=それは世界ワーストとしてのこの県の状況を放置したままにして過ごすのか、これまた眺める人によって如何様にでもなる「問題」ではあります。

 厳しい財政下であれば尚更、費用対効果の問題が吟味されるべきであるはずです。何千万、何億も投与した「施設」、その片方でこれまた全国ワーストレベルとしての徳島県の障害者地域共同作業所への「補助金」の下、日々の地域生活支援を様々な工夫と自助努力の下に行っている「作業所」、その効果と投与された「税金」の有効活用という事、どうも既得権益的な発想と処理ではなく、きちんとこうした「問題」を世の人に問う時期に来ているのかも知れません。

■2005年04月15日(金)  個人情報保護条例
 個人情報保護の為の条例が施行されつつある今があります。HEARTLAND精神障害者小規模通所授産施設あっぷるに通所するそれぞれのメンバーの状況、通所に際してのインテークの部分、通所中の対応に対しての部分、それぞれのメンバーが診察を受けている医療機関や主治医、もしくは関係機関との中にあって「交わされる」個人情報、そり取り扱いに際しての新しい「留意事項」が必要となりつつあります。
 本人への承諾と説明は言うまでもありませんが、黙する事よりも「知る事」で守れるものや支援の前提が取れる事も自明の事でもあります。

 特に地域の中にあるあっぷるのような施設とメンバーを介しての医療機関との連携や連絡、緊急時への対応やその兆候を確認するための情報として、個々の病歴や障害特性、既往歴等を知らなければ「対応」が難しくなる時も多々あります。
 ガイドラインも作成されつつある今、精神科医療との連携等に於いて必要不可欠なこの問題を、個人情報の保護という側面に鑑みながらも検討していきたいと思っています。

■2005年04月13日(水)  太陽と緑の会支援金
 太陽と緑の会を支援する支援金、たくさんの方々から多くの支援が送金の形となって届けられています。支援する口座開設から約1ヶ月が経過、多方面、県下は下より県外からも多数の支援金が届けられています。太陽と緑の会の活動が全国的にも、多岐にも渡って認証されている事の意味合いをあらためて確認する事でもあり、復旧に向けて大きな「励まし」となっています。この1ヶ月近くで寄せられた支援金はかれこれ200万円、適時太陽と緑の会杉浦さんに持参させて頂いています。
 HEARTLANDでは継続して今後も支援金事務局の役割を担っていく予定です。今後もご支援の程、宜しくお願い申し上げます。
尚、下記の予定でリサイクルでのボランティア活動を行う事としました。時間のとれる方はぜひご協力を宜しくお願い致します。

 日時 4月16日(土) 17日(日) 9:30〜15:00 場所 リサイクル国府作業所
 内容 火災現場から残材の搬出 分別整理等

  問い合わせ先 きのこハウス 横田 088-849-1332 携帯090-6881-6750

■2005年04月12日(火)  県社会福祉協議会を訪ねて
 昨日の午後にスタッフの阿部と共に県社会福祉協議会を訪ねてきました。昨年助成申請を行っていた独立行政法人医療福祉機構(WAM)の平成17年度助成金がHEARTLANDに内定した事のお礼も含めての報告となりました。HEARTLAND立ち上げの頃に一度助成決定を頂いていたものの、当時は様々な状況の下、その助成金を辞退した経緯もありましたが、今回は籠屋町・街の中の喫茶店あっぷるでの事業申請を行い、その申請事業内容に対して助成金決定となりました。

 籠屋町の喫茶店というスペース、その場所から発信すべき精神障害者福祉に関しての啓蒙活動、難しい論理は別としても「姿を見せる活動」に含まれる大きなメッセージ等、大きな可能性を含んだ籠屋町のスペースである事には違いありません。
 単年度事業としての助成金、有意義な活用と事業を行っていきたいと思います。

■2005年04月10日(日)  打ち上げ 慰労会
 土曜日の夜、第20回中四国精神保健福祉士大会の決算報告を兼ねた「打ち上げ」を開催しました。大会の開催に向けて取り組んできたこの1年、徳島県精神保健福祉士会支部長の岸田さんを中心とした実行委員の方々が多数参加しての「ねぎらい」の時間ともなりました。長い精神保健福祉士・ソーシャルワーカーの歴史と営みの中、遅れながらも初めて徳島で開催された事の意味、大会開催という題名の下、それぞれの機関の人がつながりあう事のために時間を共有出来た事、お祭りを終えてまた日々をどう構築していくのかを考える良き「きっかけ」となった事等、この1年を振り返りながらの時間ともなりました。
 支部の活動は継続して今年度も行っていく予定、定例学習会の開催、そして個々の「質」の向上に向けての研鑽を行いたいと考えています。
 大会終了から約1ヶ月、一つの区切りを終えてまた新しい日々へとみんなで進んでいきたいと思っています。

■2005年04月08日(金)  精神保健福祉士 中四国大会 決算
 先日の夕刻に精神保健福祉士中四国大会・徳島大会の決算を審議する実行委員会が開催されました。大会を無事に終えてから約1ヶ月、収支報告の作成も完了し決算・残余金の分配といった形となりました。おかげ様で中四国地区から多数の参加を得て盛況に会を閉幕できた事をあらためてこの場をお借りして御礼申し上げます。お祭りは一日だけのもの、継続した日々の下に「精神保健福祉士」が「必要な人」として存在していく事への研鑽を個々が積まなければならない事を実感します。
 資格・学歴・経験等と使い古された言葉の縁ではなく、もっと原点として「人に関わる仕事」としての留意事項を確認して行ければと思うばかりです。
 

■2005年04月07日(木)  花見
 昨日はお弁当製造販売を終えて午後からみんなで花見に出向いてきました。HEARTLAND近くの石井町の農大、満開の桜の下で去年と同様に花見の楽しい時間を過ごしました。季節の変わり目で体調を崩し参加出来なかったメンバーも数名いたのですが、リフレッシュとなる素敵な憩いの時間となりました。花見の前には恒例となったバイキングで昼食、その後短い時間ではあったのですが、桜の下、みんなでの時間を過ごすことになりました。

 月に一度の「誕生会」も近々計画の予定、4月生まれのメンバー2名の誕生会企画をまたみんなで行っていく事となります。日々の忙しいお弁当作り、その隙間を縫って「楽しい時間に楽しめる」彼らの姿は健康的に映りゆきます。これも少し「仕事」としての日々のお弁当作りがあっての事と思うのです。いずれにしても元気な彼らの姿に喜びを覚える、そんな花見の時間となりました。

■2005年04月05日(火)  お弁当製造
 毎日のお弁当製造をみんなが元気に行っています。日々のお弁当製造数はかれこれ80〜90食、配達分・島田店頭分・籠屋町街の中の喫茶店分、と日にはよりますがほぼ毎日完売の状況が続いていきます。明日は季節がらHEARTLAND近くの看護学校の入学式用の特別注文が予定されています。午後にはレクリエーションも予定、近くに花見に出掛けた後にみんなに好評のバイキングで昼食を取る事としています。

 今日は午後からHEARTLAND近くの精神科に出向き、通所しているメンバーに関しての懇談を主治医の先生と行う事となっています。今の時代、「情報開示」という事と「個人情報保護」という部分、迎える側としてご本人の病歴や障害、生活状況等「知らなければ」守れない部分も確かにあります。守秘義務という問題は言うまでも無いのですが、黙する事より知る事で「守りゆく」事も確かにあります。バランスをどんな風に考えるのか、迎える側としてもこの問題を整理していく必要性があるようにもあらためて思います。

■2005年04月03日(日)  春の雨
 桜の満開を前に春の雨の一日となりそうな様子、新年度を迎えてまた新しい日々の創造を行っていけるHEARTLANDでありたいと願います。グランドデザイン案等、国の動向には敏感でありたいと思いながらも、現実の日々の下には様々な障害やハンディーを持った人たちがこの場所に集いゆきます。ある意味、何処にも「まかない」がきかなった人たちがこの小さなHEARTLANDに集う現実、そして迎える側もたかだか1050万円という年間補助金しか保障されていない「小さな枠組み」。何もかも引き受けたいと思ってもそう出来ない現実も片方にあります。

 今年その活動を再度組み立てていく予定としている籠屋町の街の中の喫茶店あっぷる、精神に障害を持つ人たちの働き集う場としての意味は言うまでもなく、彼らの問題を「世に問う」為の、きっかけとなる場所や活動を描いて行ければと思っています。メディア等で語られる精神障害者に対するイメージの払拭、そうではない人も多数あって、ささやかな彼らの「営み」が確かにあるという事実を下に、道行く人達に彼らの存在や「公的保障」を得られる為の取り組みを進めていきたいとあらためて思っています。

■2005年04月01日(金)  今日から新年度
 今日から4月、新しい新年度の始まりの一日となりました。HEARTLANDが障害者地域共同作業所の時代を経て社会福祉法人と認可を受けて丸2年が経過した4月となりました。精神医療保健福祉を取り囲む状況は「グランドデザイン案」一色といった様子で、あわただしい流れの中に「未来への模索」を行う判断は多面的で難しいものでもあります。この徳島県の財政状況がじり貧状況にある事と同様に、障害者地域共同作業所や地域生活支援のための様々な施策や資源に流れは「制限的」になり続けていく色合いが増すばかり、現実とは遊離した施策と変わらない「彼ら」の状況とのミスマッチも深まるばかりでもあります。

 財源難であればある程、本来は費用対効果の問題が吟味されなければならない中にあっても、何処か「福祉」はのほほんと既得権益的に横たわり続けていきます。
現実から遊離した日常は誰の役にも立たず、これこそ「税金」の有効活用には失礼な事態を増幅させていくばかりの問題も進みゆきます。

 開花宣言のあった徳島、新しい活動を変わらぬ現実の中で進めていきたいと思います。

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